このお店の詳細記事は柴田書店刊『月刊食堂』2002年2月号に掲載されています。
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【業種】カフェ、弁当、ラウンジの複合 SUS(Shibuya Underpass Society)
【立地】繁華街 えすゆーえす(しぶやあんだーぱすそさえてぃ)
【住所】東京都渋谷区渋谷3-23-1 【電話】03-5778-4103
【見どころノウハウ】
高架下に生まれた異業種3店複合のコミュニケーションスペース
渋谷駅の東急東横線の高架下、東急電鉄の倉庫と駐車場跡地に誕生したこの店は渋谷の新しいコミュニケーションプラザとして注目されている。若者達の新しい価値感に訴える3つの店をを内包させた。Planet 3rd(プラネットサード)は定食店とカフェやFRの中間業態のカジュアルダイニングに物販コーナーを設けており、Runch to go(ランチ ツー ゴー)は定番の弁当メニューと総菜のテイクアウトショップとして、Secobar(セコバー)は各種の製作発表のスペースを兼ねたバールとして作られている。約50品目のアラカルトやスペインの串料理のピンチョなどを提供する。
【平均客単価】プラネットサード1200円、ランチツーゴー680円、セコバー3000円 【開店年月】2001年10月19日
【営業時間】プラネットサード11:30〜翌1:00、ランチツーゴー11:00〜20:00、セコバー15:00〜翌4:00 【休日】なし(セコバーのみ日曜休日) 【月商】プラネットサード1500万円、ランチツーゴー300万円、セコバー400万円
【客席数】プラネットサード50坪90席、セコバー30坪40席 【経営】コミュニティ・アンド・ストアーズ(株)
【売れ筋商品】
BTCロールサンド700円、じゃこと長いものジャパニーズサラダ750円、ナチョチーズマッシュポテト550円、チェリーチミチャンガ600円、ラズベリーソーダ550円、ジャスミンティー650円